華麗なる逆転劇とレパートリーの重要性



スペシャルコーナー
オンラインカジノ評価レビュー
おすすめランキングと各種比較
初心者の方は勉強しよう
遊び方や攻略法を学ぶ
人気のソフトウェア比較
ゲームを見る!そして語る!
その他コンテンツ

13/3/11:華麗なる逆転劇とレパートリーの重要性



先月の日記でインペリアルカジノさんからの出典で日本人のオンラインカジノプレイヤーがどれくらい入金を1ヶ月にしているかを皆さんにお伝えしました。

ギャンブルをする上で予算を決めてやることは重要という思いと実はより多くの投資が収支を安定させるという花さんの持論をお伝えしたかったのです。収支の期間基準は年間が良いかと思います。一日単位では当然負けることはあるものの一定の期間で安定的に収支を上げられることが最大の目標です。

さて、そのような記事を書いてからある方からメールを頂きましたのでご紹介します。
ポイントだけお伝えすると、
  • その方の1ヶ月の入金する金額は数万ドル(グロスの金額ではない)
  • オンラインカジノ2社程度を常にプレイしていたがA社で大負けを繰り返し、それ以外のオンラインカジノ各社のボーナスを獲得するために渡り歩くようになった
  • 他で2〜3ヶ月うまく行かず、嫌気がさしたA社に再びトライすることになる
  • その後、数ヶ月の間でA社からの勝利金は数万ドル後半まで行き、他社の負け分も取り戻し結果として昨年の収支は大幅プラスとなる。具体的なプラス金額とゲームも教えていただきましたが非公開。かなりビックリの金額です。
花さんの知り合いということがあとで判明したのですが、かなり細かい内容ですごく夢が膨らんだのも事実です。確かにオンラインカジノと言えばジャックポット一撃の羨ましさもありますが、年間でここまでの収支をあげることにあっぱれです。※参考のため、出金手段も教えていただきました。

今年一年、来年はどうなるかということは分かりませんが、その方から得た教訓は花さんの考え方をさらに固くするものとなっております。

  1. レパートリーを限定すること
  2. 決して軍資金が尽きない限り浮気をしないこと
レパートリーを限定することですが、まさに共感します。
花さんのレパートリーは2段階に分けております。月に投資額の8割を準備するオンラインカジノとボーナスやイベントのみ利用するその他です。

前者はプレイテックならジパングカジノ(※インペリアルカジノもステータスの観点で併用)。マイクロゲーミングならジャックポットシティカジノ。そしてインターカジノです。後者は888カジノを中心としたカジノです。

基本的に同じソフトウェアであってもカジノ毎にゲームの設定が違ったり、その月のペイアウト率も違うわけで色々加味した上でプレイしております。

負けていれば当然気分転換も図り浮気もしたくなりますが、ギャンブラーとしてリベンジそして勝利となるためにレパートリーを決め絶対に決められた月間計画をこなす不屈の精神が結果的にプラスとなると花さんは提案します。

プレイテックで生まれ変わりのインペリアルカジノの解説ページ
インペリルカジノの公式サイトはこちら
当サイト限定のインターカジノプロモーションはこちら


ジャックポット爆発のジパングカジノの解説ページ
ジパングカジノの公式サイトはこちら
ジパングカジノ当サイト限定プロモ



この日記より1つ新しい(戻る)
オンラインカジノ日記へ
この日記より1つ古い(次へ)
オンラインカジノ日記へ

Copyright (C) 2004-2013 Casinodechokin.com All Rights Reserved